Project Information

Project website https://linuxcontainers.org
Mailing list for translators lxc-devel@lists.linuxcontainers.org
Translation process
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Translation license Apache-2.0
Repository https://github.com/lxc/lxd.git
Repository branch master d44a94b6
Repository with Weblate translations https://hosted.weblate.org/git/linux-containers/lxd/
Translation file po/ja.po
When User Action Translation
4 days ago None Resource update Linux Containers/LXD - Japanese
6 days ago None Resource update Linux Containers/LXD - Japanese
a week ago None Resource update Linux Containers/LXD - Japanese
a week ago None Resource update Linux Containers/LXD - Japanese
3 weeks ago None Committed changes Linux Containers/LXD - Japanese
3 weeks ago Hiroaki Nakamura Suggestion accepted Linux Containers/LXD - Japanese
使い方: lxc storage <subcommand> [options]

ストレージプールとボリュームを管理します。

*ストレージプール*
lxc storage list [<remote>:]
利用可能なストレージプールを一覧表示します。

lxc storage show [<remote>:]<pool> [--resources]
ストレージプールの詳細を表示します。

lxc storage info [<remote>:]<pool> [--bytes]
YAML フォーマットでストレージプールの情報
を表示します。

lxc storage create [<remote>:]<pool> <driver> [key=value]...
ストレージプールを作成します。

lxc storage get [<remote>:]<pool> <key>
ストレージプールの設定を取得します。

lxc storage set [<remote>:]<pool> <key> <value>
ストレージプールの設定項目を設定します。

lxc storage unset [<remote>:]<pool> <key>
ストレージプールの設定を削除します。

lxc storage delete [<remote>:]<pool>
ストレージプールを削除します。

lxc storage edit [<remote>:]<pool>
外部エディタを起動するか、標準入力から読み込むことにより、ストレー
ジプールを編集します。

*ストレージボリューム*
lxc storage volume list [<remote>:]<pool>
ストレージプール上の利用可能なストレージボリュームを一覧表示します。

lxc storage volume show [<remote>:]<pool> <volume>
ストレージプール上のストレージボリュームの詳細を表示します。

lxc storage volume create [<remote>:]<pool> <volume> [key=value]...
ストレージプール上にストレージボリュームを作成します。

lxc storage volume rename [<remote>:]<pool> <old name> <new name>
ストレージプール上のストレージボリューム名を変更します。

lxc storage volume get [<remote>:]<pool> <volume> <key>
ストレージプール上のストレージボリュームの設定を取得します。

lxc storage volume set [<remote>:]<pool> <volume> <key> <value>
ストレージプール上のストレージボリュームの設定項目を設定します。

lxc storage volume unset [<remote>:]<pool> <volume> <key>
ストレージプール上のストレージボリュームの設定を削除します。

lxc storage volume delete [<remote>:]<pool> <volume>
ストレージプール上のストレージボリュームを削除します。

lxc storage volume edit [<remote>:]<pool> <volume>
外部エディタを起動するか、標準入力から読み込むことにより、ストレー
ジボリュームを編集します。

lxc storage volume attach [<remote>:]<pool> <volume> <container> [device name] <path>
指定したコンテナにストレージボリュームを接続します。

lxc storage volume attach-profile [<remote:>]<pool> <volume> <profile> [device name] <path>
指定したプロファイルにストレージボリュームを接続します。

lxc storage volume detach [<remote>:]<pool> <volume> <container> [device name]
指定したコンテナからストレージボリュームを切り離します。

lxc storage volume detach-profile [<remote:>]<pool> <volume> <profile> [device name]
指定したプロファイルからストレージボリュームを切り離します。

プレフィックスを指定しない限り、すべてのボリューム操作は (ユーザが作成
した) "custom" ボリュームに影響します。

*例*
cat pool.yaml | lxc storage edit [<remote>:]<pool>
pool.yaml の内容を使ってストレージプールを更新します。

cat pool.yaml | lxc storage volume edit [<remote>:]<pool> <volume>
pool.yaml の内容を使ってストレージボリュームを更新します。

lxc storage volume show default data
"default" プール内の "data" という名前のカスタムボリュームのプロパ
ティを表示します。

lxc storage volume show default container/data
"default" プール内の "data" という名前のコンテナのファイルシステム
のプロパティを表示します。
3 weeks ago Hiroaki Nakamura Suggestion accepted Linux Containers/LXD - Japanese
使い方: lxc list [<remote>:] [filters] [--format tablecsv|json|table|yaml] [-c <columns>] [--fast]

コンテナを一覧表示します。

デフォルトのカラムレイアウト: ns46tS
Fast モードのカラムレイアウト: nsacPt

*フィルタ*
単一の "web" のようなキーワードを指定すると、名前が "web" ではじまるコンテナが一覧表示されます。

コンテナ名の正規表現 (例: .*web.*01$)

設定項目のキーと値。キーの名前空間は一意に識別できる場合は短縮することができます:
- "user.blah=abc" は "blah" という user プロパティが "abc" に設定されているコンテナをすべて一覧表示します。

- "u.blah=abc" は上記と同じ意味になります。

- "security.privileged=1" は特権コンテナをすべて一覧表示します。

- "s.privilaged=1" は上記と同じ意味になります。

設定項目もしくは値とマッチする正規表現 (例:volatile.eth0.hwaddr=00:16:3e:.*)

*カラム*

-c オプションには、表形式もしくは csv 形式で表示する際にどのコンテナの
属性を表示するか
を指定するコンマ区切りのリストを指定します。

カラムの指定は、定義済みの短縮形 (以下を参照) もしくは (拡張された)
設定キーのどちらかを指定します。

連続する短縮形の間のコンマは省略できます。

短縮形で指定できる文字:

4 - IPv4 アドレス

6 - IPv6 アドレス

a - アーキテクチャ

b - ストレージプール

c - 作成日

d - 説明

l - 最終使用日

n - 名前

N - プロセス数


p - コンテナの init プロセスの pid

P - プロファイル

s - 状態

S - スナップショットの数

t - タイプ (persistent or ephemeral)

設定キーの文法: key[:name][:maxWidth]

KEY -: 表示する (拡張された) 設定キー

NAME -: カラムのヘッダに表示する名前。指定しない場合、もしくは空
の場合のデフォルトはキー。
(名前を指定せずに maxWidth を指定できます。例: user.key::0)


MAXWIDTH -: カラムの最大幅 (結果がこれより長い場合は切り詰められます)
デフォルトは -1 (制限なし)。0 はカラムのヘッダサイズに制限します。

*例*
lxc list -c n,volatile.base_image:"BASE IMAGE":0,s46,volatile.eth0.hwaddr:MAC
コンテナの "NAME"、"BASE IMAGE"、"STATE"、"IPV4"、"IPV6"、"MAC" を
一覧表示します。

"BASE IMAGE" と "MAC" はコンテナの設定キーから生成したカスタムのカ
ラムです。

lxc list -c ns,user.comment:comment
コンテナ名と起動状態とユーザコメントを一覧表示します。
3 weeks ago Hiroaki Nakamura Suggestion accepted Linux Containers/LXD - Japanese
初めてこのマシンで LXD を使う場合、lxd init と実行する必要があります
3 weeks ago KATOH Yasufumi Suggestion added Linux Containers/LXD - Japanese
使い方: lxc storage <subcommand> [options]

ストレージプールとボリュームを管理します。

*ストレージプール*
lxc storage list [<remote>:]
利用可能なストレージプールを一覧表示します。

lxc storage show [<remote>:]<pool> [--resources]
ストレージプールの詳細を表示します。

lxc storage info [<remote>:]<pool> [--bytes]
YAML フォーマットでストレージプールの情報を表示します。

lxc storage create [<remote>:]<pool> <driver> [key=value]...
ストレージプールを作成します。

lxc storage get [<remote>:]<pool> <key>
ストレージプールの設定を取得します。

lxc storage set [<remote>:]<pool> <key> <value>
ストレージプールの設定項目を設定します。

lxc storage unset [<remote>:]<pool> <key>
ストレージプールの設定を削除します。

lxc storage delete [<remote>:]<pool>
ストレージプールを削除します。

lxc storage edit [<remote>:]<pool>
外部エディタを起動するか、標準入力から読み込むことにより、ストレー
ジプールを編集します。

*ストレージボリューム*
lxc storage volume list [<remote>:]<pool>
ストレージプール上の利用可能なストレージボリュームを一覧表示します。

lxc storage volume show [<remote>:]<pool> <volume>
ストレージプール上のストレージボリュームの詳細を表示します。

lxc storage volume create [<remote>:]<pool> <volume> [key=value]...
ストレージプール上にストレージボリュームを作成します。

lxc storage volume rename [<remote>:]<pool> <old name> <new name>
ストレージプール上のストレージボリューム名を変更します。

lxc storage volume get [<remote>:]<pool> <volume> <key>
ストレージプール上のストレージボリュームの設定を取得します。

lxc storage volume set [<remote>:]<pool> <volume> <key> <value>
ストレージプール上のストレージボリュームの設定項目を設定します。

lxc storage volume unset [<remote>:]<pool> <volume> <key>
ストレージプール上のストレージボリュームの設定を削除します。

lxc storage volume delete [<remote>:]<pool> <volume>
ストレージプール上のストレージボリュームを削除します。

lxc storage volume edit [<remote>:]<pool> <volume>
外部エディタを起動するか、標準入力から読み込むことにより、ストレー
ジボリュームを編集します。

lxc storage volume attach [<remote>:]<pool> <volume> <container> [device name] <path>
指定したコンテナにストレージボリュームを接続します。

lxc storage volume attach-profile [<remote:>]<pool> <volume> <profile> [device name] <path>
指定したプロファイルにストレージボリュームを接続します。

lxc storage volume detach [<remote>:]<pool> <volume> <container> [device name]
指定したコンテナからストレージボリュームを切り離します。

lxc storage volume detach-profile [<remote:>]<pool> <volume> <profile> [device name]
指定したプロファイルからストレージボリュームを切り離します。

プレフィックスを指定しない限り、すべてのボリューム操作は (ユーザが作成
した) "custom" ボリュームに影響します。

*例*
cat pool.yaml | lxc storage edit [<remote>:]<pool>
pool.yaml の内容を使ってストレージプールを更新します。

cat pool.yaml | lxc storage volume edit [<remote>:]<pool> <volume>
pool.yaml の内容を使ってストレージボリュームを更新します。

lxc storage volume show default data
"default" プール内の "data" という名前のカスタムボリュームのプロパ
ティを表示します。

lxc storage volume show default container/data
"default" プール内の "data" という名前のコンテナのファイルシステム
のプロパティを表示します。
3 weeks ago None Resource update Linux Containers/LXD - Japanese
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Total 353 4720
Translated 79.3% 280 3480
Review 2.5% 9
Failing check 0.2% 1

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Last change Jan. 24, 2018, 10:22 a.m.
Last author KATOH Yasufumi

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